メディケアフーズ展2017 / 高齢者生活支援サービス展2017 / 保険外サービス展2017
 
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【同時開催】
メディケアフーズ展高齢者生活支援サービス展保険外サービス展統合医療展
主催会社:UBMメディア株式会社
展示会事務局
(UBMメディア株式会社内)
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3
神田91ビル
TEL:03-5296-1009
FAX:03-5296-1018

専門セミナー

  
メディカルサプリメント

[会場]
セミナー会場C・D・E・F

[申込方法]

  • ご希望のセミナーの「聴講する」にチェックを入れ、聴講人数を指定し、「聴講者情報入力へ」をクリックしてください。
  • ご請求書と聴講券をご郵送致しますので、指定口座にお振込の上、当日セミナー会場受付で聴講券をご提示ください。
  • 試食セミナーは参加無料・予約制です。事務局にて申込内容を確認後、聴講券をご郵送します。

※1月13日(金)17時以降に申込みの場合は、ご請求書、聴講券をご郵送しません。
   自動返信メールを持参し、会場にて聴講料をお支払いください。
※申込締切日は1月19日(木)です。空席があるセミナーに限り、当日申込を受け付けます。
※セミナーの内容、講師等は予告なく変更・中止になる場合があります。 あらかじめご了承ください。
※1月14日以降のキャンセル(当日欠席含む)は、キャンセル料として聴講料の金額を申込者様にご負担いただきます。

日本栄養士会共催セミナーについて
1月26日(火)14:50-16:20開催の「地域包括ケアに向けて~認定栄養ケア・ステーションの始まり」は、公益社団法人日本栄養士会共催セミナー(生涯学習振替単位認定研修会 講義1単位)です。日本栄養士会の会員は、所定用紙によるお申し込みに限り、聴講料が無料となります。
単位認定を希望される方は「受講証明書(当日発行)」を展示会場の協会ブースにご持参ください。
日本栄養士会 会員用申込用紙はこちら

1月25日(水)
【D-1】
2017年1月25日(水)  10:30 - 11:20
専門セミナー
オランダの地域ケアに学ぶ ―ビュートゾルフ柏の取り組み―
吉江悟
ビュートゾルフ柏 看護師・保健師
オランダで急速に広まった非営利組織ビュートゾルフ(BUURTZORG)の名称を日本で初めて冠し、昨年より活動を開始したチーム「ビュートゾルフ柏」の取り組みを紹介し、地域包括ケアに資するこれからの看護職等の役割について解説する。
PHOTO 板橋雄一

[会場]セミナー会場D
3,000円
会場受付
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【F-1】
2017年1月25日(水)  10:30 - 11:30
専門セミナー
サイエンス性とアート性で食の未来を拓く
金谷節子
金谷栄養研究所 所長
聖隷クリストファー大学 非常勤講師
最期まで「口から食べ」、生きるためには、食のサイエンス性とアート性から達成できる。認知症の費用は14兆5千億円(2014年)に膨張。これを何としてもストップさせねば未来は無い。がん・肺炎・認知症をどのようにストップさせるか。食からの挑戦を探る。

[会場]セミナー会場F
3,000円
会場受付
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【F-2】
2017年1月25日(水)  11:45 - 12:35
試食セミナー
データでみる冷凍からの魚調理のメリット
(株)オカフーズ
冷凍から魚の切身を解凍せずに調理することには、美味しさ・時短・安心安全など、多くのメリットがあります。しかし調理現場では、加熱不足や美味しさなどの不安をお持ちの方も多いようです。今回のセミナーでは、データや画像にて不安を解消致します。

[会場]セミナー会場F
無料
満席
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【E-1】
2017年1月25日(水)  11:45 - 12:45
専門セミナー
嚥下障害があっても住み慣れた地域で暮らしていくために
野本達哉
医療法人社団永生会 永生病院 TQMセンター長・医療技術部長
加齢とともに食べる機能は低下し嚥下障害を起こす。嚥下障害は低栄養や誤嚥性肺炎につながり、また食事という楽しみが失われる。そこで「安全に食べる」ための栄養管理方法に加え、嚥下障害があっても住み慣れた地域で暮らしていくためのアイデアを紹介する。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【D-2】
2017年1月25日(水)  12:10 - 13:00
専門セミナー
待ったなし! 地域に必要とされる介護施設とは? ~新たな居場所作りへの挑戦とその効果~
石原孝之
コミュニティホーム長者の森 取締役
焼津市キャラバン・メイト連絡会 会長
激動の介護新時代。地域に根を張り続けるこれからの介護施設の新しいあり方。0歳~100歳の共生型介護施設で始まったカフェと朝市。シニアボランティアという社会資源を活かしたカフェ運営と地元の小売店33店舗にするまでの道のり。

[会場]セミナー会場D
3,000円
会場受付
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【F-3】
2017年1月25日(水)  12:50 - 13:40
試食セミナー
ユニバーサルデザインフードの活用法 ~現場で役立つ具体的活用例~
富松浩美
社会福祉法人松栄会 特別養護老人ホーム デイサービスセンター 栄養課主任
管理栄養士・臨床栄養士
平成27、28年度の介護・診療報酬改定により摂食嚥下機能や低栄養についての内容が変更となりました。そこで介護食品に関する基準(UDF、嚥下食ピラミッド等)について整理し、UDF製品の活用方法や人件費等のコストカットの考え方・具体的例などについて解説します。

協賛:日本介護食品協議会
[会場]セミナー会場F
無料
満席
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【C-1】
2017年1月25日(水)  12:50 - 13:50
専門セミナー
価格面の混合介護
八代尚宏
昭和女子大学 グローバルビジネス学部長 現代ビジネス研究所長
高齢化で介護サービス需要は急速に増え、介護の人手不足が深刻化している。介護サービスの市場価格が自由化されれば、介護保険財政に負担をかけずに、質の高いサービスに見合った価格付けで介護労働者に高い賃金が支払え、介護サービスが成長産業になりえる。

[会場]セミナー会場C
5,000円
会場受付
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【E-2】
2017年1月25日(水)  13:00 - 14:00
専門セミナー
栄養経営士の可能性を考える~新しい資格の誕生が与える栄養部門へのインパクトとは~
宮澤靖
一般社団法人日本栄養経営実践協会 代表理事
社会医療法人近森会 近森病院臨床栄養部長
少子高齢化が進むわが国において、高齢患者はさらに増える。いかに医療費を抑制していくかが国民的課題である。「栄養経営の視点を持ち、病院経営の一翼を担い、医療の質を担保できる管理栄養士の育成が目的」である栄養経営士の可能性を概説する。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【D-3】
2017年1月25日(水)  13:50 - 14:40
専門セミナー
混合介護時代の幕開け! 超高齢社会におけるビジネスモデルの構築とは?
川崎陽一
株式会社プレイケア 代表取締役社長
日本アクティビティ協会 理事
介護保険と保険外サービスの両方を併用する時代が近づいています。既存介護事業、及び高齢者ビジネスに新規参入する企業へのアプローチ方法を、多くの事例と共に解説します。

[会場]セミナー会場D
5,000円
会場受付
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【F-4】
2017年1月25日(水)  13:55 - 15:25
専門セミナー
経営改善!食事サービスにおける人手不足対策(生産性向上)と、HACCP義務化への投資の見極め方
新調理システム推進協会 特別セミナー 
西耕平
一般社団法人新調理システム推進協会 事務局長
岩本嘉之
株式会社鶏卵肉情報センター 常務取締役
月刊HACCP編集長
椙本忠広
一般社団法人新調理システム推進協会 理事
株式会社ミールイノベーション 代表取締役

現在の人手不足は今後さらに厳しくなり20年は続くと云われます。特に外食産業界の人手不足は深刻化を極め、従来の方法では対応できなくなりました。一方、東京オリンピック開催前の2018年には、厚労省は高齢者施設の食事サービスにもHACCPの基準化を進める方針で、人手不足対策における生産性向上と、HACCP実施への設備投資は早々に備える必要があります。本セミナーでは、その解決への導き方を分かりやすく解説します。

[会場]セミナー会場F
3,000円
会場受付
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【C-2】
2017年1月25日(水)  14:05 - 15:05
専門セミナー
サ高住を“安心して生ききる”場所に~サービス付き高齢者向け住宅「銀木犀」の挑戦~
下河原忠道
株式会社シルバーウッド 代表取締役
サ高住「銀木犀」は入居者が「安心して生ききることができる住宅」を目指し、入居者の自立支援と地域とのつながりづくりに力を注いでいる。サ高住の乱立や不正介護が問題視される中、運営コンセプトや現在の運営状況と共に、「これからの高齢者住宅には何が必要なのか」についてお話ししたい。

[会場]セミナー会場C
3,000円
会場受付
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【E-3】
2017年1月25日(水)  14:15 - 15:15
専門セミナー
市販介護食品を取り入れた栄養食事指導
工藤正美
医療法人財団緑秀会 田無病院 栄養科科長
超高齢社会の現在、独居生活や夫婦のみの高齢者世帯への栄養食事指導が増加しています。しかし、調理環境、調理負担などの問題から食事を簡素化する高齢者も少なくありません。そこで、市販介護食品を取り入れた当院での食事指導の取り組みを紹介します。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【D-4】
2017年1月25日(水)  14:55 - 15:45
専門セミナー
保険外サービスの切り札! ライフサポートビジネスで売上1億円!
柴田真次
株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント
地域のシニアの「どこに頼んだらいいのか分からない」というお困りごとを解決するサービスを展開。大都市・地方に限らず、業績を上げて顧客を囲い込んでいる事例を紹介し、ビジネスの立上げ手法をお伝えします。

[会場]セミナー会場D
5,000円
会場受付
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【C-3】
2017年1月25日(水)  15:20 - 16:35
専門セミナー
中国高齢者ビジネスセミナー ~中国の今と今後の展望、高齢者ビジネスを中心に~
日本貿易振興機構(JETRO)
佐藤拓(サービス産業部 ヘルスケア産業課長)
藤本勉(北京事務所)
呉冬梅(大連事務所)

中国の高齢者(65歳以上)の人口は、日本総人口を超える2億人(2014年末)に達しており、中国政府は高齢者関連分野への民間資本導入を奨励する方針や関連施策を打ち出しています。本セミナーでは、ジェトロ事業紹介を交えながら、中国の高齢者ビジネスの現状、課題、今後の展望について解説します。

[会場]セミナー会場C
5,000円
会場受付
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【F-5】
2017年1月25日(水)  15:40 - 16:40
専門セミナー
結果につなげる糖尿病栄養食事指導~ブームの食事療法から合併症抑制の食事療法まで~
原純也
日本赤十字社東京都支部 武蔵野赤十字病院 栄養課 課長
公益社団法人日本栄養士会 医療事業部 企画運営副委員長
これから超高齢社会を迎えることになるが、単純に糖尿病だけを治療して生活する方は少なく、腎症をはじめ合併症を持って糖尿病をコントロールすることになる。このような様々な合併症を持った場合の食事療法や、いま流行りの食事療法について紹介する。

[会場]セミナー会場F
3,000円
会場受付
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1月26日(木)
【C-4】
2017年1月26日(木)  10:30 - 11:20
専門セミナー
多職種で支えるエンド・オブ・ライフケア
佐々木淳
医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長
一般社団法人次世代在宅医療プラットフォーム 事務局長
高齢者に対する在宅医療はどうあるべきか。なるべく入院せず、最期まで自宅や施設で生活を続けるために必要な多職種連携の役割について、高齢者に最適化した医療、予防医学的な健康管理、看取り支援(在宅緩和ケア)、認知症ケアの支援の4つの視点からお話しします。

[会場]セミナー会場C
3,000円
会場受付
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【E-4】
2017年1月26日(木)  10:30 - 11:30
専門セミナー
超高齢者社会におけるスキントラブルに有効な臨床栄養管理とは?
水野英彰
医療法人悦伝会目白第二病院 副院長
日本静脈経腸栄養学会 認定医
虚弱または低栄養状態にある高齢者は脳卒中・肺炎・骨折などの急性イベント発症増加は必須であり、褥瘡等のスキントラブルを高率に併発することが推測される。今回のセミナーでは高齢者スキントラブルの予防や創傷治癒促進にどのような栄養素が有効であるか臨床経験を踏まえてお示ししたい。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【F-6】
2017年1月26日(木)  11:35 - 12:25
試食セミナー
その食形態は対象者の口に合っていますか?(嚥下機能と嚥下食の対応)
牧野日和
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科講師
言語聴覚士・認定心理士・歯学博士
1:コード食の理解
2:常食(咀嚼)
3:コード「0~2」の機能
4:コード「3」の機能
5:コード「4」の機能
6:コード化への道

協賛:(株)ふくなお
[会場]セミナー会場F
無料
満席
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【E-5】
2017年1月26日(木)  11:45 - 12:45
専門セミナー
慢性腎臓病の食事療法 ―その理論と実際―
菅野丈夫
昭和大学病院 栄養科 科長補佐
慢性腎臓病の食事療法は、たんぱく質、エネルギー、カリウム、リン、食塩と、たくさんの栄養素の調節が必要であり、そのために実行が困難とされている。本講演では、食事療法の効果を理論的に解説するとともに、食事療法の実際をわかりやすく紹介する。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【F-7】
2017年1月26日(木)  12:40 - 13:30
試食セミナー
今一度考えてみよう! 現場のニーズに合わせた形態食の心得3か条
麻植有希子
ワタミ株式会社 健康長寿科学栄養研究所 所長
要介護高齢者は、加齢や疾患の後遺症等で嚥下障害や消化・吸収機能の低下による低栄養など深刻な問題を多く抱えている。そこで食べる機能に合わせた形態食を調理する上での心得3か条、「ヒト」①低栄養の改善、「モノ」②作業効率UP、「カネ」③費用改善を提案する。

協賛:マルハニチロ(株)
[会場]セミナー会場F
無料
満席
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【E-6】
2017年1月26日(木)  13:00 - 14:00
専門セミナー
介護食品、高齢者食品は数少ない成長市場
加藤肇
株式会社矢野経済研究所 フード・ライフサイエンスユニット ユニット長
理事研究員
①介護食品、高齢者食品とは
②高齢化と単身世帯の増加が市場成長の追い風
③国の政策で介護高齢者は在宅へ
④高齢者とサルコペニア,フレイル,ロコモティブシンドローム
⑤シニアの健康状態と食事実態
⑥シニアの買い物とネット通販
⑦食品メーカーは介護食品、高齢者食品を強化
⑧拡大続く在宅配食サービス
⑨外部委託が進む病院給食、高齢者施設給食
⑩注目集める予防食
⑪介護食品、高齢者食品の将来展望

[会場]セミナー会場E
5,000円
会場受付
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【F-8】
2017年1月26日(木)  13:45 - 14:35
試食セミナー
「麹で美味しく健康!」 無塩みそ風調味料、減塩みそ、麹甘酒
(株)ますやみそ
美味しく健康をテーマとしてのメニュー提案。食塩を使用せず、大豆と麹のみを用いた「無塩みそ風調味料」、広島赤十字・原爆病院様監修のだしの量を極限まで増やした化学調味料不使用のだし入り減塩みそでの美味しい健康お味噌料理提案、国産米麹、米使用のこうじ甘酒で健康甘酒スムージのご提案。

[会場]セミナー会場F
無料
満席
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【E-7】
2017年1月26日(木)  14:15 - 15:15
専門セミナー
これからの時代に必要な管理栄養士 ―新制度始まる―
前田佳予子
武庫川女子大学生活環境学部食物栄養学科 教授
一般社団法人日本在宅栄養管理学会 理事長
高齢者の健康寿命を延伸させる予防的対応に必要な専門職は管理栄養士である。さらに在宅医療を推進するために、地域の多職種との協働態勢を構築し、療養者や家族のQOLを支援する総合的栄養マネジメントができるスーパーバイザー役の管理栄養士の育成が始まる。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
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【C-5】
2017年1月26日(木)  14:50 - 15:40
専門セミナー
クオールが展開する「健康サポート薬局」
岡村章二
クオール株式会社 薬剤師・専務取締役
平成27年10月、厚労省より「患者のための薬局ビジョン」が発表され、その中で薬局のあるべき姿として「健康サポート薬局」が定義された。その内容の紹介とその考えに沿い、クオールがIT技術も活かし、独自に取り組み展開し始めた「QOLサポート薬局」を紹介。

[会場]セミナー会場C
3,000円
会場受付
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【F-9】
2017年1月26日(木)  14:50 - 16:20
専門セミナー
地域包括ケアに向けて ~認定栄養ケア・ステーションの始まり
田中弥生
駒沢女子大学 人間健康学部健康栄養学科 教授
公益社団法人日本栄養士会 常任理事
地域包括ケアシステムにおいて、地域住民に対し栄養・食事ケアを遂行する管理栄養士・栄養士の顔が見える栄養ケア・ステーションを推進する。平成28年度では、約90の事業所においてモデル事業として展開し、具体化に向けて始まろうとしている。

共催:公益社団法人日本栄養士会
日本栄養士会生涯教育実務研修単位 講義1単位
[会場]セミナー会場F
3,000円
会場受付
聴講者情報入力へ
【E-8】
2017年1月26日(木)  15:30 - 16:20
専門セミナー
生活支援ロボットで高齢者の新たな可能性を切り拓く
田中一正
大和ハウス工業株式会社 理事 ヒューマン・ケア事業推進部長
日本生活支援工学会 理事
我が国の超高齢社会の中で、高齢者が自分らしい生活を続けるために必要なのは、高齢者の生活をサポートする地域の再生、高齢者のライフステージに応じた住環境の整備、それと、我が国が得意としているICTやロボットなどの科学技術の活用ではないだろうか。

[会場]セミナー会場E
3,000円
会場受付
聴講者情報入力へ
【C-6】
2017年1月26日(木)  15:55 - 16:45
専門セミナー
介護予防・日常生活支援総合事業の先駆的事例
大渕修一
東京都健康長寿医療センター研究所 高齢者健康増進事業支援室 研究部長
地域包括ケアとは、地域で多様なケアが連携して一つの目標を達成することを示す。しかし具体的には想いが交錯し、議論百出である。私の提案は、まずサービスの提供は横に置いて、次の世代に何を作るべきかの想いを共有するべきであると考えている。これに基づいて考えられる先駆的事例を紹介する。

[会場]セミナー会場C
3,000円
会場受付
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  • ご登録いただいた方には、主催者またはセミナー開催団体・企業から資料送付、新着情報案内をさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
  • メールアドレスのない方はご登録いただけません。事務局までお問い合わせください。
    (TEL:03-5296-1009)

[注意]
本展はビジネストレードショーの為、一般の方(消費者)および学生の方は入場できません。
あらかじめご了承ください。

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施設名・会社名 必須
例:介護老人保健施設 鍛冶町荘
施設名・会社名
(全角カナ) 必須

例:カジチョウソウ
所属部署・役職名
所属部署:
  例:栄養科
役  職:
  例:管理栄養士
お名前 必須
例:山田 太郎
フリガナ(全角) 必須
例:ヤマダ タロウ
住所 必須 -  
市区町村以降の住所
例:千代田区鍛冶町1-8-3
ビル名・他
例:神田91ビル
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FAX - -
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管理栄養士・栄養士 医師 歯科医師
看護師 薬剤師 リハビリ職(ST・PT・OT)
ケアマネージャー 介護・福祉職 施設経営・理事長・施設長
その他
あなたの所属施設は?(医療・介護関係者を選択の方のみ)
病院・診療所 介護老人保健施設 特別養護老人ホーム
有料老人ホーム 通所施設 在宅サービス
その他
流通・製造・その他企業 ※役職もお選びください。
給食・配食 食品小売・百貨店・量販店 食品卸
薬局・薬店 医薬品卸 医療機器卸
食品製造 医薬品製造 医療機器製造
原料・OEM・受託製造 厨房設備・機器 建築・設計
その他
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経営者・役員 部長・マネージャー職 課長
その他・一般職
官公庁・自治体・団体
教育・研究機関
その他
(3) 製品の仕入れ・購入に関する立場 必須
仕入れ・購入の決定権がある
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仕入れ・購入のためのアドバイスを行う
特に関与していない
(4) 見本紙&購読資料請求 必須
健康産業新聞
食品と開発
ダイエット&ビューティ
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(5) 今後の出展(展示)を検討したいUBM主催展示会(複数選択可)
メディケアフーズ展(1月)
高齢者生活支援サービス展(1月)
保険外サービス展(1月)
統合医療展(1月)
健康博覧会(2月)
ダイエット&ビューティーフェア/スパ&ウェルネス ジャパン/アンチエイジングジャパン(9月)
食品開発展(10月)