機能性表示食品の販売戦略と
特許戦略との関連性分析

多数の機能性表示食品が販売され、各社の商品PRも多彩である。本講では各社の商品PRに対する、
特許の位置付け、活用手法を分析する。営業・マーケティング・開発・知財担当者が共に、「特許」
というツールの活用価値を考えるきっかけとなれば幸いである。

特許業務法人ユニアス国際特許事務所
パートナー弁理士
春名 真徳
セミナーNo. K-15
日時 1月31日(水)  15:10~16:00
聴講料 3,000 円

※聴講のお申し込みは、セミナー一覧ページで行えます。

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