フレイルとサルコペニアの視点から高齢者をみる
~アスタキサンチンへの期待~


高齢者は年齢とともに心身の衰えが生じるが、フレイルとサルコペニアはこれを表す概念として、
最近注目されている。また、近年フレイル・サルコペニアは各疾患領域において治療選択、治療
指針にも応用されるようになってきている。本公演では、現在のフレイル・サルコペニアの考え方、
対処法(予防法)について解説する。

杏林大学 医学部高齢医学
教授
神﨑 恒一
セミナーNo. F-15
日時 1月31日(水)  15:30~16:20
聴講料 1,000 円

※聴講のお申し込みは、セミナー一覧ページで行えます。

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