【健康産業向け】キャラクターとのコラボで売上アップ!

「商品価値を高めたい」「商品認知を広めたい」。このような企業課題を解決する切り口に「キャラクターライセンス」がある。 ポパイ、ベティブープ、パディントンベアなどを活用した成功実例を交え、期待される効果や気になるコスト感などを丁寧に解説する。 協力:LIMAジャパン

三宅秀三郎
コピーライツアジア(株)
ライセンシング アソシエイト マネージャー
日時 2018年1月31日(水)11:00 ~ 12:00(開場10:30)
場所 東京ビッグサイト会議棟 703(東京都江東区有明3-11-1)
言語 日本語
定員 100名
聴講料 ※聴講無料 / 事前登録制

ライセンスビジネスとは:
所有するブランドや知的財産を、2者間で定められた契約に基づき限定された範囲内と限られた期間他の製品分野に転用することで新たなビジネスを創造することです。 ブランドやキャラクターのオーナーにとっての更なる認知度の拡大とイメージの強化において効果を発揮するとともに、メーカーの商品開発において新たな付加価値を創造することができ、また、小売業者にとっての他社との差別化戦略にも有効な”WIN, WIN“なマーケティング手法です。

コピーライツアジア社:
1956年の設立以来、「チャーリー・チャップリン」や「パディントン ベア」など主に海外の作家やアーティストの作品を扱う、国際的なライセンスエージェントです。 設立当初より日本におけるライセンスエージェントのパイオニアとして、知的財産権の利用に関する専門的な知識と国内外のネットワークを駆使し、作家、アーティスト、キャラクター、美術品、ブランドなどに関わる権利を管理し、商品化、プロモーションライセンス、イベント、流通開拓まで幅広くライセンス活動をしております。