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補完療法と未病・予防医療の展示会|統合医療展
 
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【協賛・協力団体】
【同時開催】
メディケアフーズ 高齢者生活支援サービス展 保険外サービス展
主催会社:UBMメディア株式会社
統合医療展事務局
(UBMメディア株式会社内)
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町1-8-3
神田91ビル
TEL:03-5296-1009
FAX:03-5296-1018
info@togo-iryo.jp
統合医療展は国境なき医師団を支援しています。

公開セミナー

公開セミナーは聴講無料です。直接セミナー会場へお越しください。
※セミナーの内容、講師等は予告なく変更・中止になる場合があります。 あらかじめご了承ください。

セミナープログラム
25日セミナー  26日セミナー
1月25日(水)
【B-1】 1月25日(水) 10:30-11:20 
機能性表示食品制度と海外のサプリメント事情
池田秀子
一般社団法人日本臨床栄養協会 理事
一般社団法人日本健康食品規格協会 理事長
1990年代以降、食品の機能性表示を巡る議論は世界各地で休むことを知らない。世界に先駆けて機能性食品の概念を発信した日本は、2015年に企業責任と情報公開制度による斬新な食品の機能性表示制度を開始した。本制度の可能性と課題について、海外のサプリメント制度との比較と共に検討する。

共催:一般社団法人日本臨床栄養協会
1月25日(水) 11:30-11:50 
まだ間に合う! 医療機関ホームページの法令改正対策
(株)3aid
来年度から医療法化する医療機関ホームページの新表現規制。医療専門のHP制作会社が対策をご紹介致します。
1月25日(火) 12:00-12:50 
鍼灸刺激の適応事例と他専門職との連携方法
松浦正人
公益社団法人日本鍼灸師会 業務執行理事(福祉事業担当)
地域ケア推進委員会委員長
市川治療室代表
鍼灸刺激はどのような症状・疾患に、どのような理由で対応できるのか。鍼灸刺激で症状が改善した運動器や神経内科の疾患の事例をご紹介します。また、他職種との連携方法としての有効な報告書について、そしてその記載方法などをご紹介させていただきます。
1月25日(水) 13:00-13:20 
疲労軽減/肥満予防
医療機関でも利用されるマルチな機能性表示食品素材「オリゴノール」
ヘルスエイジ(株)
オリゴノールが持つ豊富な機能性データを紹介し、メディカルサプリメントの開発をご提案。
1月25日(水) 13:30-13:50 
自律神経調節による口内・腸内フローラのバランス改善
(株)リタニアルバイオサイエンス
口内および腸内フローラのバランスを整え、介護の環境も改善する。
1月25日(水) 14:00-14:50 
新規抗酸化物質を含有するカキ肉抽出分画のヒトにおける
抗疲労、ストレス軽減作用とその作用機序
渡辺貢
医学博士、北京大学病院 学術顧問
一般社団法人日本健康食品規格協会 理事
株式会社渡辺オイスター研究所 代表取締役社長
当研究所は、マガキ軟体部より新規抗酸化物質(E6)を同定した。ヒト二重盲検群間試験においてE6含有分画の有意な抗疲労、ストレス軽減作用をPOMSにて確認した。次いで個別飼育によるストレスマウスにてE6が機能性関与成分であることを観察した。
1月25日(水) 15:00-15:50 
アーユルヴェーダで「美しく長く生きる」
鮎澤大
横浜市立大学長寿科学研究室 名誉教授・客員教授
ダッカ国立ユーナニ&アーユルヴェーダ医科大学 客員教授
アーユルヴェーダは長寿の科学と呼ばれ、インド亜大陸で五千年の歴史をもつ世界最大かつ最古の医学体系である。本講演では、「美しく長く生きる」ためのアーユルヴェーダの健康長寿理論を紹介し、それが先端生命科学の健康長寿理論と一致することを講演する。
1月25日(水) 16:00-16:50 
カイロプラクティックの現状:日本と欧米を比べて
竹谷内啓介
一般社団法人日本カイロプラクターズ協会 会長
東京カイロプラクティック院長
カイロプラクティックはWHOから補完代替医療として認知され、世界約100ヶ国に普及しているヘルスケアである。しかし欧米の現状とは異なり、日本では公的資格はなく認知度が低い。国際的なカイロプラクティックの教育・臨床・研究の紹介や統合医療を担う上での役割を解説する。
1月26日(木)
1月26日(木) 10:30-11:20 
ホリスティックな視点からの補完代替療法 ~メディカルハーブからエネルギー療法まで
降矢英成
特定非営利活動法人日本メディカルハーブ協会 副理事長
特定非営利活動法人日本ホリスティック医学協会 会長
医師/赤坂溜池クリニック 院長
行き詰まりを呈している機械論に基づく現代医学に対して、生命力やエネルギーの視点からの生気論に立つ種々の補完代替療法の治癒原理を「エネルギー医学」を中心としたbody-mind-spiritのホリスティックな観点から検討していきます。
1月26日(木) 11:30-12:20  
インド5000年の伝統医学アーユルヴェーダによる体質に合った食事療法とセルフケア
新倉亜希
アーユルヴェーダビューティーカレッジ 学長
日本アンチエイジング&ヘルスデザイン協会 理事長
インド5000年の伝統医学アーユルヴェーダ。和訳すると長寿の知恵。WHOにて予防医学の位置付け。体質を大きく3つに分け、体質に合った食事療法やセルフケアを伝え台所薬局を目指す。沢山の健康法の中、自分に合った健康法を体質診断で明確にし、健康管理を行います。
【B-2】 1月26日(木) 12:30-13:20 
健康食品・サプリメントを勧めるにあたって ~消費者の期待と専門家の理解の違い~
千葉一敏
アドバイザリースタッフ研究会 代表世話人
薬剤師、NR・サプリメントアドバイザー
医療施設や薬局において、サプリメントの相談を受ける際に知っておいてほしい消費者の考え方や、実際に市場に出ている健康食品の問題点、健康生活を維持する上でのサプリメント活用のポイントなど、健康食品相談を受けている事例を踏まえて、解説致します。

共催:一般社団法人日本臨床栄養協会
1月26日(木) 13:30-13:50 
自律神経調節による口内・腸内フローラのバランス改善
(株)リタニアルバイオサイエンス
口内および腸内フローラのバランスを整え、介護の環境も改善する。
1月26日(木) 14:00-14:20 
ガン治療に関わった医師が提案する「メディカル食養生」の可能性
NPO法人日本予防医学連絡協議会
既存の栄養学では回復できない生活習慣病患者に向けた新しい治療法。それが「メディカル食養生」なのです。
1月26日(木) 14:30-14:50 
LGG乳酸菌 ~最も研究されているプロバイオティクスが示すその機能と可能性~
タカナシ乳業(株)
論文数No.1のプロバイオティクス、LGG乳酸菌。研究データが示す可能性をご紹介します。
1月26日(木) 15:00-15:50 
鶴見式酵素医療(ファスティング、食物養生法、サプリメント、温熱療法)の最近の成果
鶴見隆史
医療法人社団森愛会 鶴見クリニック 理事長
副作用のあるものの投与、目先のことだけを考える対症療法ではなく、本質を見た手ごたえのある方法論を、長年の代替医療の臨床実績、経験を踏まえ「鶴見式」として確立。患者さん、医療従事者、健康志向の方など、より多くの人に「鶴見式」を共有すべく、2015年に「森愛CLUB」を設立。この医療の凄さと真実性を今回は一挙公開します。
1月26日(木) 16:00-16:50 
リハビリ専門職による、リハビリを受けるからだにならないためのコツ
森本義朗
国際統合リハビリテーション協会 会長、理学療法士
医療費が41兆円を超え、各個人が自分のからだに向き合うべき時代になりました。リハビリ患者が増加していますが、未然に防ぐことができたものも多いのではないかと考えています。リハビリ専門職であるからこそ、リハビリを受けるからだにならないための生活習慣のちょっとしたコツをご紹介します。